Adobe PhotoShop Elements

現在使っている ディスクトップパソコン にインストール されている 画像処理ソフト は 以下の3種類で、用途により使い分けています。

・ Nikon Capture Nx ( 基本 RAW撮影の時利用 )
・ Corel PaintShop Pro 2019 ( デジカメ撮影後の画像処理 )
・ Adobe PhotoShop Elements Ver2.0 / 2019 ( DVD / Blu-Ray 録画後のラベル印刷 )

「 山ちゃん 」の趣味は 皆さん「 写真撮影 」、「 散歩 」だと思われていますが、本来は「 音楽鑑賞 」と、「 映画鑑賞 」が趣味なんです。

今日現在 ストックされている、タビングした洋画は 2、214枚、邦画は 1、345枚で、その他ドキュメント番組等で合計枚数は 丁度 6、900枚、その他 市販の購入したディスクは 104枚あり、本棚に 120枚入りのケースにいれて保管しています。  7~8割は 観ていないと思います。  ダビングしたディスクは 二重にならない様 EXCEL で管理しています。
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ダビング後のラベル印刷用デザインは、映画の場合は ネットで捜すと 印刷するデザインは大半 見つけられます。  デザインを作って ネットにアップするのを 趣味年されている方もいます。  しかし 古い映画やドキュメント番組は 捜しても無く どうしても 自分で作らざるを得ません。  作り方は 2012年にアップした「 DVD( Blu-Ray )ラベルの作成 」をご覧下さい。  単なる表題だけを印刷しても面白くありませんからね。  

今迄 そのラベルはAdobeの 「 PhotoShop Elements Ver2.0 」で作っていました。  随分と前に購入した PhotoShop Elements の最初のバージョンでした。  簡単で使いやすく重宝していたのですが、不具合が生じ 使え無くなりました。
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ただ、その内にと思い ディスクトップパソコンを購入した際、一緒に「 PhotoShop Elements 2019 」も一緒に購入してインストールしていたのですが、いざ 使ってみると、当然ですが10年近い中で「 機能 」が充実した分「 複雑 」になり メニューの配置等も随分と変わっていました。
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元々「 説明書 」を最初からじっくりと読むタイプではありません。  本を読むと その場では 直ぐに分かるのですが、何せ「 古希 」を過ぎた最近は 中々 覚えられず、廻り道ですが、「 カット&トライ 」では有りませんが、失敗しながら覚えた方が 記憶に留まります。  Ver2.0 の記憶を基に 何とかラベル作成 が出来るに至りましたが、3日程度掛かりました。  

更に 使い込もうと ソフトのヘルプ機構 から 調べるのですが 調べたい箇所が出るのみで、全体の一貫性が無いので、テキスト本 を購入することにしました。

と言っても 近くの書店がある「 新横浜ビル 」は 現在閉まっており、橫浜まで行くのも億劫です。  結局 「 AMAZON 」から購入することにしました。  送料はサービスで 翌日届きましたが便利ですね。  発送から 何時届くか その都度 メールで知らせてくれますから。
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毎日 興味のある箇所を 調べながら 写真の画像処理にも使っています。

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